ダイビング@Ammo Jetty

今回はダイビング編!

前も書いたかもだけど日本とダイビング事情が違いすぎて
なかなか潜りに行くのがしんどいんです笑

今日はパース近くのビーチポイントAmmo Jetty。

シティからだとちょっと遠いかも。

ポイント詳細
・平均水深10m以内
・透明度は5mあればいいかな、、?笑
・桟橋下にソフトコーラルもりもり
・アジが群れ群れ
・タコカニ見れる
・タツノオトシゴもいるらしい(まだ見れたことない)
・無料のトイレシャワー駐車場有

↑見ると透明度良さげやんってなるじゃん

何もかも霞む笑

でもね桟橋の下潜るの楽しいし、
入ってすぐソフトコーラル見えるしアジは本当にたくさん群れてて楽しい!

あと色々落ちてることが多い笑

桟橋から釣りしてる人がいたり、クラゲも見かけたからそこは気をつけて!
パースは西からの風に弱いポイントが多くて、
大体午前は東から、午後は西からに風向きが変わるんだよね!
だから風次第だけど朝潜るのおすすめ!


伊豆半島の東西のありがたみと送迎付きの日本のショップのありがたみをひしひしと感じています。。
あと真夏でもパースは水温20度前半でめっちゃ寒く感じる、、笑
お風呂と温水シャワーが恋しいよ😶

でも見るものいっぱいで、時間は1時間くらい余裕で潜れる😂

Milly

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近況報告とアシカスイムのサメの事故考察

こんばんは。
先に言うけど文字ばかりで長文になりました。

とりあえず簡単に近況報告から。笑
実はちょっと前にダイビングショップの仕事が決まったのだけども
なかなかシフトの連絡が来なくて諦めモードな2、3週間でした。
(連絡は週に1回くればいいかなレベルでほぼ来ない笑)
この週いつ入れますかって聞かれたから答えても無視みたいな笑
忙しくて連絡できなかったとか色々言われるけど、
正直なところ求人出してるのそっちじゃないのって感じ。笑

また別で書くけどとりあえず地元のダイバーと知り合えて、
その人達とダイビング行くことが増えたのと近所の飲食店で仕事もらえた。
とりあえずパース周辺の海については地元ダイバーと潜って学んで、
飲食店メインでバイトしとこって思っていた矢先に起きたサメの事故。

事故が起きたのは先日アシカスイムで行った場所。
どこのショップのお客さんかは不明だけど
アシカスイムの最中にタイガーシャークに襲われ足を噛まれた。
このポイントではサメの事故は初めてらしい。
(この事故のせいで結局ショップの仕事は今朝白紙になった笑)
つい最近行ったばかりの場所で起きた事故で、
これまでの自分の状況を踏まえて海外の海やツアーについて色々思うことがあった😶

<安全意識の高さ>
まず海に限らずオーストラリアは安全意識がすごい高いと感じてる。
例えば普通の仕事に就くにしても救命講習が最低条件になっていたり、
資格保持者でも1年に1回講習受けることが推奨されてる。
これは日本ではあまりなかったからちょっとびっくり。
(私はダイビングのレスキュー講習の時に講習の存在を知ったくらい笑)

救命講習では毒蜘蛛とかクラゲとか生物毒の対処法も学んだし、
一般の人にもそういう知識が比較的浸透してると思う。
救命講習に限らず例えばバーでも資格を持っていない人はお酒を客に運ぶことすら禁止されてたり、
明らかに酔った人に酒を提供することも法律違反。
それくらい色々なことに対して安全意識がすごい高いと感じてる。

ちなみに現地のマリンスポーツショップは
上級救命のさらに上の酸素供給の資格保持者が求人の条件になっていることが多いけど
私が見てた日本人ガイドの求人には特に記載なかった。。
自分は今後のためにこっちで救命講習を受けたけど、
例えば緊急時にどこに連絡するとか、緊急時に役立つアプリとか
そういう知識も得られたしお金はかかるけど無駄には感じなかった。
(また別で書きます。。笑)

シュノーケルは比較的気軽にできるけど、事故を踏まえて
この2ヶ月の生活を通して見えたオーストラリアの現実と考え得るリスクをまとめてみました。
※下に日本人ガイドのこと書いてるけど日本人ガイドのツアーで起きた事故かも不明。
ただリスクになり得るなって思ったことを書いてます。

<シュノーケルのリスク>
1.日本の海の基本は通用しない!
まず大前提としてオーストラリアの海は日本ともちろん違うということ。
海だからサメはもちろんいるけどその数、種類、遭遇率が圧倒的に違う。
だからもちろんダイバーの装備も違う。
こっちのダイバーはナイフを持ち歩いているし
ツアーガイドはサメ避けを持っている。
(事故が起きた場所では持っていなかったかも。。)

ツアー客がサメはいないの?って聞くこともあるけど、
対策している会社は、”浅場には来ることはまずないけど
サメ避け持ってるから安心して”ってスタッフが答えます。
サメが心配な人は聞いてみてください。

今回のように腰くらいの水深の浅場でもサメが来る理由は様々だけど
その中にカンガルーの死骸違法放棄問題があるみたい。
ただ大物が釣りたいがためにサメを狙う釣りもあって、
サメを釣るためにカンガルーを丸ごと餌にして釣りをする人までいるらしい。
実際にパースの近くのビーチにもカンガルーの死骸が落ちてたくらい。。

ビーチにヘリを飛ばしてサメがいないか監視したり、サメの目撃情報のアプリを作ったりして、そこまでしてサメと共存しようとしている一方で
釣り餌にカンガルーを丸ごと使うようなぶっ飛んでる人たちもいる。

WAのサメ目撃情報がわかるShark Smartアプリ

もちろんサメ以外にもクラゲやウミヘビとか危ない生物もたくさんいる。
生物がとか水温がってだけじゃなくてそういう環境も含めて日本と違う!!

2.人
アシカスイムに関しては西オーストラリアは色々規制が厳しい。
基本的に船を出せるのは各ポイントの現地ショップ・会社のみ。
基本的なツアーの参加方法は2種類あって
・船を出してるショップのツアーに直接申し込んで参加する
…料金は安く済むけど、自分で英語で予約する必要あり。ガイドも英語。
市内から数時間離れたポイントまで自力で行かないといけない。
・上記以外のショップツアーに申し込んで、上記ショップの船に乗り合って参加する
…料金が高くなるけど、ショップによっては日本語が使えたり
市内から送迎付きで対応してくれる。

日本人ガイドのツアーも色々あると思うんだけど、
シュノーケルガイドをする人の中には現地の海を知らない人がある程度いるなって感じた。
私みたいにその国に来たばかりで仕事に就いた人だったり、
普段から周辺の海で潜っていない人だったり。
そんな人ばかりじゃないのはもちろんなんだけど、
実際にそういう人もいたし自分もそうだしみたいな。

日本では基本的にプロがガイドしてくれて、
シュノーケルツアーも毎日その海で潜ってるような人たちがガイドしてくれる。
ちゃんとその海をある程度知っている人というか。。
1つのポイントに対して何隻も船が出ていることもあるし、
何かあった時の対応は早いかなって思った。

アシカスイムのツアーは規制もあって周りに全然船はいない。
しかもポイントに移動して現地ガイドの言うことをそのまま訳して、
その海を知らなくても成り立っちゃうとこが引っかかった笑
現地ガイドの説明も、どこまで訳すかなんてその人次第だし。
言ってしまえば英語を100%理解していない人がガイドかもしれない。
現地基準の救命講習受けてない人もいる。
(プロダイバーな以上救命講習は日本で受けているけど、英語の医療用語や救急対応知ってるか知らないかは絶対に大きく違うと思う)

ちなみに今回の事故は事前にサメの目撃情報があったにも関わらず、
船を出してる会社が数時間後にツアー決行して起きた事故。
知床の事故じゃないけどやっぱり安全管理って大事だなって思わされた。

実際サメに襲われて何ができるかとか
じゃぁ誰とツアー行けばいいんだって話になっちゃうかもしれないけど、
ここで伝えたいのは視点を変えるだけでリスクは意識できること以外にも
たくさんあるんだなってことだけ。

3.僻地での事故
事故後の話にはなるけど今回の事故に関しては、
・大きい都市から車で2時間半以上離れているかつ10分程度船に乗った離島での事故
・午前中にはツアーが終わるので、午前中に救急要請があったと思うけど
手術を受けたのは市内の病院で、その日の夜に手術があった


って初期対応から多分半日くらい空いてやっと手術を受けてるんだよね。
ヘリで搬送されるとはいえ、この距離感と時間。。
ちなみに先日自分がお世話になった救急病院で、
正直ヘリとはいえこんな離れてるとこの病院まで戻ってくるんだって感想。
でもこれ土地が広いオーストラリアだと海に限らず割とどこでもあり得る話だと思う。
ファーストエイドをしてもらえたとしても、
その後の
対応にかなり時間がかかる可能性が割と高い。

ただ問題なのはお客さんとしていく場合、普通はそこまでわからないし意識しないなってこと。
その日のガイドがどんな人かなんてポイントまでの移動時間の数時間話しただけでわかるわけがないし。
そもそも楽しみな気持ちでいっぱいだしリスクのことなんて考えない。。

<自然を相手にすること>
少なくともこの記事を読んてくれている人には
ただ自然と触れ合って楽しむだけじゃなくて、こういう現実もあるんだなって知ってもらえたら嬉しいかな。
私は海の魅力を伝えたいし、もっとたくさんの人に知ってほしいけど
自然と触れ合うこと自体に色々なリスクが伴うことを改めて認識してほしい。
私も住んでみてわかったことばかりだけど、
海外だと言語の壁や文化の違いもあって余計に危険因子は多い。

それでもブログを通してオーストラリアの海に興味を持ってもらえて、
実際に海外でシュノーケルとかダイビングしてみたいっていう人がいれば
力になれるような存在になりたいなって思ってます。
ニューカッスルのドルフィンスイムみたいに英語のみの現地ツアーに参加してみたいけど
英語が不安とかあれば、全然相談に乗るのでコメントでもメールでも連絡ください☺️
(そういうブログにしていきたいし、可能なら勉強のために現地ショップのツアーは同行したいです笑)

写真もなく文字ばかりで長々すみません。
安全に楽しんでこ。
事故を通して改めて自分も気をつけようって思った。

被害に遭った人が早く良くなりますように。。

Good Night

Milly

運転免許書き換え:国際免許→WA免許

パスポートや国際免許、サイズが大きくて持ち歩きづらい。。
ので!!WAの免許に書き換えに行ってきました😄

必要書類を揃えて近くのDriver and Vehicle Services Centreに行きます。
※流れについての詳細はこちらから確認可能です(英語)
必要書類を揃えるのが個人的には大変だた〜
主に必要なのは。。
・日本の免許証(国際免許じゃない普通の免許の原本)
・免許証を翻訳したもの(NAATIという団体所属の翻訳者に依頼が必要)
・申込書
・5種類の身分証明書(?!)

<日本の免許証>
・顔写真付き・有効期限内のもの

<免許証の翻訳>
※正式な書式のものが必要です。
※昔は?領事館で翻訳してもらえたようですが、今はやってもらえません。
NAATIという団体に所属の翻訳者を探します。
こちらから検索ができます。
①日本語から英語の翻訳者を探します

②翻訳者リストとその人の連絡先・HPが出るので連絡して翻訳を依頼します。

必要があれば左側のフィルターで地域などを絞ります。

私はWAで絞り、HPと料金が一番わかりやすかった人に依頼しました。
料金はAUD30くらいでした。
メールで日本の免許証の両面の写真を送り、支払いを済ませると、
その日中に翻訳のPDFを送ってくれました。
(土曜日の夜にもかかわらず対応してもらえてありがたっかった☺️)
PDFにはNAATIの証のスタンプが押されています。
これがないと受け付けてもらえないので注意しましょう。

<申込書>
DotのHPからDLが可能です。
センターにも紙の申込書はあったので、その場で記入することも可能です。
DLはこちらからも可能です。


※青いとこだけ記入で大丈夫です。
わからない場合は空欄にして、当日スタッフに聞くと教えてくれました。
(私的には運転時メガネ着用がメディカルコンディションにあたるかわからず空欄で持って行きました。)

<ID>
私を一番悩ませたID..
結論で言うと
・ビザ
・パスポート
・銀行のカード
・住所記載の銀行からの手紙/
・住所記載のTFNの手紙
でいけました。

ただルールが細かいので念の為HPで確認したほうが確実です。
2024年2月時点だと、下記リストのものが必要でした。

頭ごっちゃごっちゃした😇笑
ファイルにも書いてありますがそれぞれのカテゴリー内の身分証が必要です。
基本の組み合わせはA1個+B1個+C2個+D1個もしくはA1個+BC 各2個です。

私はまだ仕事が始まっていなかったのでカテゴリーDに当てはまるものがありませんでした。
カテゴリーDの下のNoteに
”カテゴリーBかCに含まれるもので、それを他のカテゴリーで重複して使わなければDとして使える”と言うのを発見。
何回もリストを見直して、上にも記載したように
カテゴリーA:ビザ
カテゴリーB:パスポート
カテゴリーC:銀行カード、銀行からの郵便/証明書、TFNの手紙
の5種類で無事に申し込みできました。

仕事をしていない人であれば、上記の書類が一番手に入りやすいかなと思います。(学生ならCの学生証でもいいと思います。)
カテゴリーBでパスポートに用意できそうなものだとフォトカードがありました。
顔写真付きのIDみたいですが、これもDriver Centerにて免許のように申請が必要です。
受け取りまでに2週間ほどかかるようでした。

Driver Centreに着いてからの流れ
①番号札をもらって受付(申込書用意してない人は申込書を取って記入)
②呼ばれたカウンターに行って書類を提出
※紙で持っていない場合は電子ファイルをその場でセンターにメールでOKでした。
③視力検査
↓みたいなやつ。
下に行くにつれて文字が小さくなっていて、
自分が見える一番下の列のアルファベットを列で読み上げました。

④支払い&借りの紙免許もらう
※料金は下記の通り(1年か5年かで料金が違います)

⑤写真撮影
⑥2週間以内に免許郵送される

って感じでした!
図書館で印刷がうまくいかなくてダメ元でセンターに行きましたが、
電子版の証明書でもメールすれば対応してもらえて助かりました。


2週間経たないくらいで住所に郵送されてきました🚗
写真は日本のよりもマシかも🤭笑

Milly

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セルバンテスアシカスイム+ピナクルズ・ランセリンツアー

G’day!!

更新遅れてすみません。。
仕事が始まらず暇なはずなのに何故かバタバタ。

さて、先日セルバンテスのアシカスイムに行ってきました。
この日はパースを拠点とする日本人のダイビングショップ
Dive Oceansさんのツアーに参加🦭
Lobster Shackというロブスター屋さんのランチ&周辺観光付き!
<ショップ詳細>
🏠Dive Oceans
🦭セルバンテスツアー詳細
🦞Lobster Shack

ペンギンアイランドのリベンジを果たすべく、、!笑

流れはピナクルズとランセリン砂丘観光もついてこんな感じです↓
5:00 パース市内ホテルピックアップ
7:30 ピナクルズ着
8:30 セルバンテス着(ロブスター屋さんから出港)
9:00 出港&アシカスイム(45分)
10:30 帰港
11:00 ロブスターランチ
12:00 セルバンテス出発→ランセリンへ
13:00 ランセリン着
15:30 パース着

Lobster Shackというロブスター屋さん自体がアシカスイムをやっていて、
そこの店の船に乗合で行く感じ。
おすすめポイントとしては
・日本語で安心
・アシカスイムが時間が限られてる分周辺の観光も効率よくできる!
※ロッキンハムと同じで45分
・ホテルピックアップ付き(ほとんどの現地ショップは現地集合が多いので車がない身としてはかなりありがたい。。)
・ロブスター屋の美味しいランチ付き(ポテトの量めっちゃ多かった笑)
・希望があればランセリンでバギーを借りたりサンドサーフィン借りて遊べます
(遊ぶ時間が長かったり週末で渋滞あるとパースに帰るのは16:30くらいになる)

ポイント別紹介
<ピナクルズ>

まず入り口のトイレでトイレ済ませます笑

石灰岩でできた岩たちが有名
砂は思ったより暑くなくて車で回ってくれるので裸足でもOK
朝イチで観光客も少なく写真撮りやすい!


野生のカンガルーやエミューが見れることもあるらしい

カンガルーらしき足跡

サンセットと星を見に行くのも良さそう⭐️


<セルバンテス>
船は広め。ポイントまで10分くらい。トイレ、温水シャワー付き。

ポイントに到着↓

この島がアシカ達の休憩場所

先日のアシカスイム同様に、島はアシカ達の休憩場所なので近づけません。
船が止まるとすぐにアシカが水に入ってきてくれました!
念願のアシカちゃん🦭

この日は2匹だけで数は少なかったけど近寄って写真撮れた!
追いかけていくとどんどん船から離れていっちゃうので、
船に向かって泳いでってめっちゃ怒られる笑
セルバンテスは海藻も多くて、海藻の上でのんびりしている姿がかわいかった♡

港(ロブスター屋)に戻ってランチ🦞

ゲジ眉

ロブスターというかクレイフィッシュと言われててどちらかというとザリガニ?笑
伊勢海老って言われてた!
ゲジ眉伊勢海老。。笑
美味しかった😋
ここはロブスターハントのツアーもやってて近いうちに行きたいなって感じ!
ちなみにアシカ達もこの伊勢海老が大好物らしいよ🤤
(次のランセリンまで1時間くらいあるからトイレに行っとくといいかも)

<ランセリン>
この辺りは特に風が強い地域でウインドサーフィンとかが有名らしい!
砂丘は普段は砂が当たると痛いくらい風強めらしい
バギーとサンドサーフィン借りれる!(詳細はコチラ)
(バギーは楽しそうだったけどサンドサーフィンは意外と滑らないらしい笑)

砂は意外と暑くなくて裸足でも歩けます!
ただたまにガラス片とか落ちていたので注意!!

ここではトイレ休憩なくて、見終わった後に近くのビーチで
足を洗う+トイレでした。

(なんかトイレのことも書いてみたけど長いツアーとか初めていくところは大事だよね笑)
ちなみにランセリンのビーチのトイレで初めてゴキブリ見た🤣


ちょっと長くなっちゃったけど一日たっぷり遊べるツアーでした😍
子連れでも楽しめる内容です!
この日は無事にアシカも見れて大満足でした〜!!

ちょっと長くなっちゃいましたがこの辺で!
PS先日やっとコメント欄の付け方がわかったのでよかったらコメントもしてみてください笑
何に関しても日々勉強が必要だ、、😇

Milly

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コロナにかかった②救急病院編

コロナにかかった②

①でコロナ陽性が判明したものの、
風邪症状が出てからはすでに1週間経過していました。
徐々に症状も軽くなり治ったなと思ったのも束の間、
土曜日の夜にまた唇が腫れていることに気づきました。

下唇が腫れた笑

また、その時は頭、首、お腹、膝に蚊に刺された時みたいな
痒疹もできていました。。
でもとりあえず何もできないので、写真だけ撮って寝ました。

日曜日の朝、この日はAirbnbの部屋をチェックアウトして引っ越しをする予定でした。
痒疹は治っていたのですが、唇の腫れが治っておらず、多分喉も腫れていて唾が飲み込みづらい状態。。
アレルギー持ちではないけど、アレルギーみたいな症状だと思ったので
引っ越し道中でまた病院を探すことに。。

日曜日で日本語病院はやっていないので病院のウェブサイトを見たり、
海外保険が使えるところを探してみたけどよく分からず。。
たまたま覗いた加入中のAIGのHPにサポートセンターがあったの電話してみました。
🏠AIGアシスタンスサービス
📞AIGアシスタンスセンター番号一覧
・病院探してくれる
・医療用の通訳を探してくれる
・入院の際の手配などもしてくれるetc..
(最初は通訳見つからないって言ってたけど見つかるまで探してくれました)
とても助かりました。。😭
通訳の方とは電話とSMSで連絡を取ったのですが、とても優しい方で心強かったです😭

紹介されて今回行ったのはこちら。
🏥Royal Perth Hospital
日曜なので救急病棟しかやっていませんでした。

(ドキドキしながら初めての救急病院。。どころかザ海外の病院。。)

まず初めにトリアージを受けます。(ドラマの災害シーンとかで聞くやつ)
どうやら5段階の緊急度順に受診できるらしい。
入り口入ると正面に受付けの機械があるので番号札を取ります。
近くの待合席に座り、番号が呼ばれたらトリアージのカウンターに行きます。

トリアージでは症状を説明して緊急度を測られました。
おじいちゃんが担当してくれたのですが、この方もとても優しかった。。
医療費が高くなるからと言う理由で一番下の緊急度になりました。
引っ越しもあったので荷物をたくさん持っていたのですが、
それもトイレとか行く時に盗られたら困るだろうからロッカーに預けなって
カウンター裏のロッカーに案内してくれました。
しかもそこに日本人のナースの方もいて、
彼女はここのベストナースだから何かあったらいいなねって😭
オーストラリアに来てから日本人と接することなかったのでとても安心!

そしてそこから3時間くらい待ちました笑
(11時に着いて呼ばれたのは14時くらい、、)
待合室で待っていた女の人が、
「ずっと待ってて疲れたしお腹すいたよお」
って電話しながら泣いてました。
海外感あってちょっとおもろかった。。笑

やっと呼ばれたのは半個室のベッド
座って待つのか寝て待つのか分からず笑
そこからまた30分くらい医者は来ず。。
(。。。寝不足もあって寝かけましたね笑)

やっと医者が来てくれて症状の説明をしたんですけど
なんだろね〜面白いね〜ってラフな感じ。
症状出てる時の写真を見せながら何回も説明したけどうーんって感じ。
そのうちに別の医者も来たけど結局原因わからず。
途中で今日ご飯食べたのかって話になって、
アレルギーと思ったから朝から何も食べてないって言ったらサンドイッチくれた笑
(普通に飲み込めて美味しかった😂)

その後その場で錠剤をくれて、
アレルギー検査はできないけど血液検査だけしてくれた💉
血液検査の結果はGPと言われる普通の総合病院で聞けるらしい。
血液検査の結果が2週間くらいで出るらしいのと
①で行った日本語病院がGPなのでそこにまた行こうと思います。
アレルギー検査もGPで聞いてみてねと言われました。
でも最後の最後にコロナが原因かもね〜って。

ちなみにかかった料金はAUD419!!
保険で還ってくるとはいえなかなかの金額でした。
そのほかに処方箋をもらって薬代がAUD60くらい。
そして終わったのは16時過ぎでした。。
その後無事に引っ越しもできました!

入国から約3週間で救急病院行くなんてなかなか無いと思うんだけど、
いろいろ経験できてよかったです。
この日は保険会社のオペレーターから病院の人たちからUber運転手から
いい人たちに出会う日で、待ち時間も苦じゃなかった!!!
症状も薬を飲んでからすごく落ち着いて、
医療費高いのは想像していたけど病院行って本当に良かったと思いました。
そして高かったけど海外保険入って良かったーって本当に思った。

血液検査の結果は特に問題なかったです!
医療費高いからって我慢せずに必要な時は病院行きましょう。

とりあえず一安心。。!

Milly

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Busselton, Jewel Cave周辺観光


ジュエルケーブ行ってきたよ〜
(記事の題名はあえて英語にしてみたよ笑)


この日はFacebookで知り合った人のリクエストで、
パースから車で3時間くらい南に下りました!
この時は私がレンタカー借りてたのでその車で行きました。

ただ言われたままに運転して目的地に何があるのかよくわかっていなかった笑

位置はこんな。

上の星がBusselton,下がJewel Cave


朝6時半に出発して色々回ったので順番に!
ちなみにタイムラインはこんな感じでした。
6:30 パース出発
9:00 バッセルトン着
10:20 バッセルトン発
11:30 ジュエルケーブ着
13:00 ジュエルケーブ発
13:30 ハメリンベイ着
15:30 ハメリンベイ発
18:30 パース着

<Busselton>

Busslton Jettyっていう長ーい桟橋で有名!
桟橋渡るのに$4かかるみたい。(今回は渡りませんでした。)
長い桟橋なので汽車みたいなのに乗って先まで行くこともできるよ!

この日は水泳大会やっててビーチは人がたくさん!
ムキムキのスイマーがいっぱいいたよ!
週末は結構大会やってるみたい!

駐車場は広くて周りにたくさんあったけど水泳大会のせいか結構埋まってた、、

ここからジュエルケーブまで約1時間、、!

<Jewel Cave>

この周辺には他にも洞窟があるけど今回は一番大きいJewel Caveに。
・時間指定のチケット必要 24ドル/人
・チケットはオンラインでも事前購入可能(コチラから)
※今回はパース→バッセルトンに向かう途中で11時半からのチケット購入。
チケットの時間まで余裕があったので先にバッセルトンに寄りました!
なんで時間指定なんだろうと思っていたのですが、
見学ツアーに参加しながら見学するため=自由に見て回れない。。
現地でもチケットは買えるけど、希望の時間のツアーが満席だと
時間まで待つ必要もあるから、事前に買った方がいいかなって思いました。
・洞窟の中は少し涼しいので薄い上着と滑りにくい靴がおすすめ。
※ジュエルケーブに近づくにつれて電波全然入らなくなりました(Optus)
行きはまだ良かったけど帰りが大変だった、、
洞窟入り口にカフェはあるけどそれ以外は道中店やGSはあまり見かけませんでした。
ただジュエルケーブは見学時間が約1時間と決まっているのでそれに合わせて前後の予定を立てれば周りも効率よく観光できます!
近くのマーガレットリバーはワイナリーでも有名なので一緒に寄ると楽しいかも!

洞窟ツアー中はガイドの案内に従って動きます。
カメラ持ってたけどちょっと時間物足りなかった感じはあった。。

基本的に途中で抜けるのはダメで、最後までガイドの後ろを歩きます。
洞窟内は狭いところや天井が低いところもありますが、
壊れやすい石灰岩でできているので絶対に触らないように!!


今まで見た中で一番広い洞窟かな!
去年行った大谷石を思い出しました。


<Hamelin Bay>


・洞窟から車で約15分。
・野生のエイが見れる

ここ行くまでも電波がなくて行きづらかった、、
そして道がとにかくわかりづらかった、、

目的地に到着すると最初にキャンプ場が見えます。
キャンプ場をそのまま進むと、駐車場の看板があるので
坂道を下って駐車場に車を停めます。

無料のシャワーとトイレはありました。
また、キャンプ場からビーチの駐車場に行く途中右側に小さいお店があり、
そこで飲み物や軽食は買えます!

エイは割とすぐ見つけられて触るのダメなんだけど、
エイの方から人間に寄っていってました笑
岸に立っていてもエイが寄ってくるくらいなので
大体エイがいるところは人が集まっている!(写真参照)
そこにいるよって教えてくれる人もいました。

わかりづらいけど青ビキニ白ショーパンの子の足元に大きいエイがいます


シュノーケリングもできます!
岸からちょっと離れたところにも小さいエイがちょこちょこいました。
普通のエイとトビエイも見れて満足!


この日はオーストラリアデーだったから夜パースに戻ってドローンショーも見たんだけど
iPhoneを修理に出したせいでそれも含めてこの日の写真と動画もほぼ消えてた😭

今住んでるとこにWiFiがないからバックアップできなくて悲しい。。

Milly

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家探し編

今回は家探し編!

私は先に仕事を探すか家を探すかよくわからないままパースに着いてしまった笑
(そもそもオーストラリア自体、特に調べずワーホリも全くわかっていないまま来てしまった笑)

結局は先に家探しが必要という結論に!
理由としては
・口座を作るのに住所必要(カードが郵送される+仕事に必要)
・TFN取得に住所必要(これも郵送されてくる+仕事に必要)
・Accommodation付きの職場は思ったよりないし郊外すぎて車がないとまず行けない
などなど。。
住所がないと色々不便と思った、、

パースに着いてから宿無しは困るので、
とりあえず2週間Airbnbで部屋を確保。
ここに滞在中に家を探そうと思いました。
私は荷物が多すぎたので相部屋のホステルには泊まりませんでした。

何もコネがない私はまずFacebookのグループに参加。
これは地域名+Room for rentとかで調べれば色々見つかります。
大きい都市だと日本人向けのグループもあります。
ルームメイト外人が良ければ英語のグループメインで使ったほうがいいかも。

グループいっぱいあります。

私は車がないので公共交通機関とスーパーの近くで探しました。
海外は中心地から多少離れてもショッピングモールがあったりするので、
その近くに住めば生活はまず困らないと思っています。

オーストラリアは週ごとの家賃で、
パースCBDだと1週間あたりAUD250〜300前後で家具付きが多い印象。
・自分で条件などを投稿して情報をもらう
・人の投稿を見て条件に合うものを探す
で部屋を探していくのですがまぁなかなか見つかりません。

そこでFB以外のウェブサイトも覗いてみることに。
主に見たのは
Realestate
Flatmates
Gumtree
かな。
こういったサイトもウェブ検索で地名+Room for rentとかで出てきます。

結局Flatmatesで家決まりました。
無料会員登録をするとオーナーと連絡が取れます。
設備や条件も記載されているので不明点などは直接問い合わせ可能です。


家決まるまでの流れとしては
①オーナー/投稿者に連絡
②Inspection(下見)
③申し込み
④OKなら引越し
みたいな感じでした。

実は連絡してOKならすぐ引越しできると思ってたけどそうじゃなかった笑
オーストラリアでは家賃のほかにBondという保証金みたいなのを払う必要があります。
これは1000ドル前後のことが多いかな。
基本的には入居時に払って退去時に返金されるらしいのだけど、Bond詐欺があるらしい。
部屋を確保する代わりにお金を先に払ってと言われて
お金を払ったら連絡なしみたいな。。
そういうのを防ぐためにもInspectionは必須!
(よく考えたら一緒に住む人や環境を事前に見るのは必要だよね😂)
Inspectionは日時が決まっていることもあるので、希望通りに予約が取れないことも。
FBは投稿者も多い分、詐欺師みたいなのも結構多かったので利用する際は気をつけてください。

私はFlatmateでオーナーに連絡した翌日にInspectionさせてもらえて、
そのまま住む流れになった!
一応その物件はReferenceといって今まで住んだ家の住人からの推薦状みたいなの推奨って書いてあったんだけど、
ダメもとで来たばかりで何も無いけどダメですかって聞いたらOKだった!

パースに来てすぐセカンド取るための仕事探そうって思っていたけど、
一旦そのことは忘れて拠点探しをしました。
とりあえず優先すべきは生活の基盤を作ることだなって笑
口座作って、TFN取得して、なんでもいいから仕事して
まずはオーストラリアの生活に慣れよって思いました😌
今の部屋が最低3ヶ月の滞在が条件なのでその間にできること色々しようと思います。

近くのビーチ


Milly

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コロナにかかった①パース日本語医療センター編

パースに着いて2日目(月曜日)に風邪の症状がありました。
泊まっていた部屋がベッドに冷房直当たりだし、
シドニーからの疲れもあったし普通の風邪と思っていました。

別記事のペンギンアイランドシュノーケルに予定通り参加。
まぁ風邪症状も悪化してその後鼻水が止まりませんでした😪
ついでに言うと下痢の頻度も高く、、
この時はオーストラリアの水が身体に合ってないのかみたいなことを思ってたんだけど、
3年前にコロナに罹った時も下痢から始まったなって後から思いました笑

その後は風邪薬を飲んでも全然治らず、なんだよーって思ってました。

そして土曜日の朝。
朝起きたら唇が腫れてた!!笑

上唇がすごい腫れた。。笑

初めての症状にびっくりして病院を検索。
パースに日本語が使える病院があるとそこで知りました。
🏥パース日本語医療センター
・海外保険利用可能
・基本予約制
・薬はその場でくれた
・通訳してくれる
※入り口はこんな感じ↓

713って書いてるとこが入り口

※↑の1F(入り口はG)
1Fの日本語医療センターのドアを開けて最初の受付ではなく、
そのさらに奥が受付になっています。
(また病院いくので写真撮ってきます。。笑)

すぐ電話したけど当日予約が取れず、日曜日はやってないので月曜日に行くことになりました。
唇の腫れは1日で治ったけど、微妙に風邪症状が残ってました。

そして月曜日、受診。
ただの風邪だと思うし唇も風邪のせいだと思うとのこと。
一応検査しとこって言うことでコロナとインフルのテストしました。
風邪で唇腫れるか?と思いつつ渋々テストを受けました。
(鼻の奥に細い綿棒突っ込まれるのも痛くて嫌い。。😭)
出てきたのは日本でテストするときの綿棒の5倍くらいの大きさの綿棒!!
え、これ鼻に突っ込むのって思った矢先、喉に突っ込まれました。
なんだ海外は鼻の奥突っ込まないんだ。めっちゃいいじゃんって思ってたら
喉に突っ込んだやつをそのまま鼻に入れられた🤣
日本ほど奥に突っ込まれなかったし、自分の口の中だけど唾液の臭いがするしなかなか衝撃だった笑

そんなこんなでテストして次の日コロナ陽性の連絡が。。笑

結果はSMSと電話でも聞けました!
電話はドクターと繋がっていてその後の症状聞かれ、
自主隔離してね〜って感じでした。

ちなみにSMSの通り2024年1月時点では、
・陽性から5日間、症状が治るまでは自主隔離推奨
・陽性から7日間は、病院・介護施設・老人ホームなど立ち入り禁止
みたいな感じでした。

その週は風邪症状もだいぶ治って元気になってきたーと思ったら
また日曜日に唇と喉が腫れて今度は救急病院に行く羽目に。。😇

今度は下唇が腫れた笑


②に続きます。。笑

コロナはまた流行っているようなので気をつけましょ。

Milly

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ペンギンアイランドアシカスイムツアー

パースに着いて早々予約したアシカツアー。

アシカといえば北のジュリアンベイが有名だけど、
遠いと思ってパースから1時間くらいのロッキンハムにある
ペンギンアイランドでアシカスイムツアーに行ってきた!
ショップはこちら↓
🏠Perth Wildlife Encounters
島のパンフレット(英語)

。。結果はアシカとは遊べなかったです笑

このツアーはロッキンハムのマリンパークで遊べるツアーみたいな感じです。
このマリンパークには小さい島がいくつかあって、メインがペンギンアイランド。
実際に世界最小のペンギンが住んでいるらしい。
(この日は気温が高すぎて閉鎖されてました笑)
35度以上だと閉鎖になるらしいです。

朝一はシールアイランドというアシカの休憩場所になってる島に近づきました。
ただアシカ達は海に入っていなくて、ビーチで寝ていました。
船は島に一定距離以上近づけないので遠くから見て近くの鳥がいる島に。

そこにはペンギンみたいなウの仲間の鳥だったりツバメだったり
いろいろな種類の鳥がたくさん!
ペリカンもいました!!

島の周りをシュノーケルしました。
ガイドが常に浮きを持ってるしフロート借りれるので初心者でも安心です。


イサキみたいな小魚の群れとか伊勢海老がいました!
島も石灰岩で洞窟のようになっている場所もあり、地形も楽しめました。
海藻ももりもり。

このマリンパークでは運が良ければイルカにも会えるというので期待してたのですが、
イルカにも出会えませんでした😭

1時間ほどシュノーケルをしたところで、シールアイランドに戻ります。
州のルールでアシカスイムは45分以上水中にいられません。
シールアイランドに戻った時もアシカは島のビーチで寝てました。。。

遠い😭
保護のために部位より先は行けません。

一向に水に入りそうな雰囲気がないので、足元の海藻群を観察👀
唯一の収穫はコウイカでした🦑笑


結局アシカは水に入ることなく45分が虚しくすぎました、、笑
でも遠くから眺められただけでも良かった!!!

ペンギンもアシカもイルカも見れなかったけど、
こんなレアキャラ達に会えるスーパービーチ😍
とても気に入ってしまって実はこの近くの部屋を借りました笑

家から10分歩けばシールアイランドが見えるんですけど
アシカがビーチで寝てるのも見えるんです🦭
そんな環境が幸せ〜

いつかこのビーチで一緒に泳げるといいなぁ☺️
すごい楽しかったけどここからコロナになり、レンタカーをぶつけ
家も見つからないし怒涛の1週間の始まりです。


またその辺のことも書きながら過去じゃなくて現在の話をしたい!!!
もうちょっとで追いつくから頑張ろ〜

Milly

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シドニーからパースへ


1/14にシドニーからパースへ移動しました。

シドニーはとてもいい街だったのですが、
知り合いがパースにいたのと行きたい海が西側だったので
とりあえず西側に移動〜
写真の通りシドニーは曇り時々大雨でした☔️

Virgin Australiaでアデレード乗り継ぎで行きました。
国内線乗るの初めてだったのでまず荷物の規定を調べます。
私はダイビング器材も日本から持ってきているので
100Lのスーツケース2個と35Lのバックパックで移動していました。

Virginの規定で預け荷物はエコノミーは基本1個まで、
それ以上は枠を購入する必要があります。
行き先によって値段は変わりますがオンラインだと大体70ドルくらいで荷物追加できます。
空港で枠の購入となると120ドル以上かかるので、
予め荷物が多いことがわかっているようでしたら
航空券の予約の際にネットで枠購入がお勧めです。

私のスーツケースはオーバーウェイトでもあったので、
空港でさらに追加料金を払いました笑
32kgを超えなければ追加料金払えばオーバーでも大丈夫です。
ちなみに手荷物も7kgまでと決まっており、それをオーバーすると載せてもらえません。
手荷物もしっかり測られたので気をつけましょう。
乗り継ぎのAdelaideでチケット記載の搭乗口が変わることがあるから気をつけてねと言われました。
(実際に変わっていました)

チェックインが終わればあとは待って飛行機乗るだけ。
シドニーの国内線ターミナルはカフェや飲食店がいくつもありました☕️

乗り継ぎも搭乗口を確認して問題なく乗れました!
Virginは機内食が有料だったのでAdelaideで軽くご飯食べました。
イタリアン、寿司、マックなど飲食店はポツポツありました。
台湾料理のお店入って麺頼んだけど味が全然なかった笑

エビワンタンは美味しかった🦐

アデレードは晴れてました☀️

ここからさらに2時間ほどでパースに到着です。
パース到着と日の入りが重なって飛行機からとても綺麗な夕陽が見えました🌅



パースに入ってからはトラブルの連続でした。。
レンタカーぶつけたり、唇が突然腫れ上がって救急病院に行ったり。。笑

またゆっくり載せていきます😂


Milly

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